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あなたの街を「住みたい街No.1」にする方法 ビック・ビジョンを持てば、実現する!

2019.7.7

 
 

今、あなたが住んでいる街が、シャッター街になり果てているのであれば、チャンス到来だ。

なぜなら、あなたがきっかけになり、
将来、世界から続々と視察は取材がくる街へと変容する可能性を秘めているからだ。

想像してみていただきたい。

いま人口減で悩んでいればいるほど、ちょっとした行動が連鎖的にムーブメントになり、
歴史的な仕事を成し遂げるかもしれないのだ。

「そんな資金も人材も、地方にはないんですよっ」と、街が変化しないように頑張る人もいるだろうが、
しかし、そういう日本の考えは、これから急速に古くなるだろう。

なぜなら、全米「住みたい街No.1」のポートランドで、市開発局都市開発部国際事業開発オフィサーとして、
まちづくりのノウハウを存分に吸収してきた「山崎満広」氏が、日本に帰ってくるからだ。

山崎氏の話をきくと、その引き出しの多さに、驚く。

たとえば、都市をデザインする際には、その土地の文化や歴史、育ってきた人材、リーダーの存在、人の流れ、
車の流れ、二酸化炭素排出量、森林ゾーンの区画などなど、あらゆる観点から相互影響する要素を見出し、
「誰と、どの順番で、何を、どのように取り組んでいけばいいのか?」といった複雑な問いに対する答えを、
あたかも理想の街へと変容した、未来からの映画をみるかのように、すらすらと語られてしまうのだ。

やばいなぁ。

このインタビューは、すでに開発に着手しはじめている政治家さんは聞かないほうがいいかもしれない。

現在の都市デザインが、あまりにも商業に偏重しすぎで、未来の住民にとっては、
環境を破壊した張本人にされかねないことが、わかってしまうからだ。

逆にいえば、これから真剣に、街づくりに着手する地域は、これほどの僥倖ないだろう。

今すぐ、山崎さんのインタビューを聞いて、そして知り合いの市長や県知事に推挙するのだ。

なぜなら、山崎さんの都市デザイン構想を、マニュフェストにいれれば、
その政治家さんは、選挙では、必ず住民たちに応援されるようになるからだ。

理想の街づくりノウハウを凝縮した、超レアなインタビュー。
これをお土産に、市長に会いにいこう。あなたの人脈が大いに広がるぞ。

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