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ダントツ vol.95 「短期間で組織を変える『行動科学マネジメント』とは?」

2007.7.25

 

 

会社を5年で10倍に成長させた経営メソッド
短期間で組織を変える「行動科学マネジメント」とは?

株式会社ウィルPMインターナショナル
代表取締役社長兼最高経営責任者
石田 淳 (いしだ じゅん)

経営っていったいどういうふうにやるんですか?
そう尋ねられて、自分の業務内容を詳細に
答えられる社長は何人いるだろうか?
 
今回インタビューした石田先生は、
こうした日々の人間の行動を詳細に分析することによって、
悩みや問題点を解決する“行動科学”のメソッドを、
日本企業へ導入させた第一人者である。

元々アメリカでは、大企業などで導入されているこのメソッド。
 
石田先生によれば、“行動科学マネジメント”を使うことによって、

1.社内のマニュアル化が進み、社員が急速に成長する。
2.社員の仕事の質は同じで、仕事の時間が大幅に短縮。
社長は浮いた時間で、さらなる事業開発に集中できる、という。
 
実際、ご自身もこのメソッドを応用し、たった数年で、
わずか3教室であった学習塾を、100教室にまで発展させた。
 
しかも、現在は学習塾の経営にはタッチしていない、という。
短期間でこれほどの成果を上げられる
“行動科学マネジメント”とはいったい何か?
 
その 内容をすべて明かしてくれたのが、このインタビューだ。

●社長が何もしなくても、社員がすすんでマニュアルを
作る方法ー、作ったマニュアルが機能しないわけは?
 
●社員がマニュアルを喜んで使うようになる、
ポイントカードの仕組み

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