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ダントツ 2010/10/25配信号 Vol.132 放送作家・安達元一の「行動的発想術」と「プレゼンテーション『空』」

2010.10.25

 

 
『奇跡体験!アンビリバボー』
『SMAP×SMAP』
『ドラえもん』

といった、日本人なら知らない人はいないであろうという
テレビ番組の裏にいた男。
手掛けた番組の1週間の合計視聴率が、
なんと200%を超えたことから、「視聴率200%男」と呼ばれる。
それが今回のダントツ講師、安達元一先生である。

安達先生に掘り下げていただいたのは、ふたつだ。
ひとつは、テレビを成り立たせるための、
圧倒的な発想・企画法。
そして、もうひとつは、
その発想をもたらすチーム運営術。まず、あなたに知っていただきたいのは、
テレビ番組を作る裏側である。ひとつの番組を作るのに、
200人もの集団が動くことになる。正社員だけではなく、
さまざまな外部パートナーが、ひとつの場に流入する。
パワーポイントによるプレゼンテーションがあるわけでも、
プロジェクトを完了させるためのガントチャートがあるわけでもない。

いったい、どうすれば、これだけの混沌とした、
多様な集団を巻き込む発想を行ない、
仕事を完了させることができるのか? 
こうした発想の源泉を担っているのが、安達先生であるが、
彼の本当のすごさは、「行動的発想術」であり、
その発想を周りに植え付ける「プレゼンテーション『空』」に
あったのである!!

内容の一部をあげると…
● 連想を、あえて“切る”。その意図とは?
● 企画と一見関係のない根源的な体験が重要 ―だが、「役立てようと思うな!」
● テレビ業界の成り立ちを、会社組織に当てはめてみると…
● 思い通りにならないから、面白い。放送作家という仕事の本質、そして醍醐味とは
● テレビとネット、相乗効果を生み出すことは可狽ゥ?
● もっと脳に刺激を! 発想の幅を圧倒的に広げる、具体的な方法
● テレビのノウハウとコラボすることで、とてつもないビジネスチャンスが生まれる!?

本レビューは、アルマ・クリエイションが提供する、オーディオブック&オーディオセミナーサービス「実学M.B.A.」に収録されている内容のご紹介です。
本編は「実学M.B.A.」にてお楽しみください。

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