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5年後、粗利を2.5倍!

2016.12.25

いまふたつのビジネスがあるとする。
どちらもWeb制作で、月3件の受注をしている。
ひとつめの事業は、20万円で受注。
ふたつめの事業は、毎月2万円。

ここで質問だ。あなただったら、どっちを選ぶだろうか?

ビジネスを多少なりとも知っているなら、
毎月2万円の方を選ぶだろう −−
さらにあなたに考えていただきたいのは、
このふたつの事業は5年後に
どれほどの粗利の違いを生み出すか、
という問いである。

その答えをいえば、
前者が年間720万円に対して、後者が1824万円*。
なんと粗利ベースで、2.5倍を超える差が出てしまう!

この後者の、
定期的にキャッシュを生み出すビジネスを、
ストックビジネスと呼ぶ。

ストックビジネスは、儲かる。
そして成熟社会にも関わらず、安定する。

だから私は、今後、日本のビジネスは
すべてストックビジネスであるべき、
と考えているのだが、大きな問題がある。

それは、ストックビジネスに関する
情報が極めて限られている、ということだ。
なぜなら、それに詳しい方は
ストックビジネスだけで十分に生活できるので、
わざわざライバルを増やすために、
その事業構造について教えたり、
本を書いたりする必要がないからである。

しかし私は、例外を見つけた。
ストックビジネスの構築法を見事に体系化しながら、
それを教えることを始めた男である。

その人物とは、自ら18以上もの
ストックビジネスを立ち上げた男、
株式会社アットオフィス
代表取締役社長・大竹啓裕氏である。

大竹氏は、ストックビジネスを8つの課金モデルと、
17のビジネスモデルに分解した。
さらには、
「あなたがどのストックモデルを手掛けたらいいか?」を
判断する4タイプも今回、明らかにした。

これが解明されると、
いよいよストックビジネスが誰にとっても
実行可能な選択肢として、
活用しやすくなってきた。

本インタビューからストックビジネスを学び、
あなたも、5年後の収入を
2.5倍へと引き上げていただきたい。

内容の一部をあげると……

→ 自社の価値を高めるストックビジネスについて学ぼう

→ 働かずとも収入を得るには商品の「価値」を見直すこと

→ 10年後も稼ぎ続けるストックビジネスは何が違うのか?

* 毎月3件ずつ受注が増え、その継続率は年80%。3年目から人件費として毎月60万円を計上。5年目からは同人件費は70万円として計上した場合。

こちらは、アルマ・クリエイションが提供するオーディオブック&オーディオセミナー サービス「実学M.B.A」に収録されています。
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