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スポーツで世界に通用する天才をつくる! FCバルセロナ式・動けるチームの鍵とは?

2019.9.8

 
 

これから天才児教育ビジネスの時代がくる――。

なぜなら2021年度よりはじまる教育改革により、
日本の教育が本格的に「覚える教育」から「考える教育」にシフトするからだ。

この改革から生じる未来を、わかりやすくいえば、生徒の数だけ、プロジェクトができるということである。
その結果、オリジナルな領域における、行動を伴う専門家、すなわち「天才児」が、どんどん増えていく必要がある。

だから、この機会に、 あなたの分野でも、天才児を育てる教育事業を考えてはもらえないだろうか?

といっても、「別に新規事業を立ち上げてくれ」と、私は言うわけではない。

既にあなたが行なっていることを振り返ってもらい、
「ここを」「こうすれば」「天才児をつくれるじゃないかっ!」と、気づいていただきたいだけである。

そのために、うってつけなのが、
スポーツビジネス分野におけるベンチャー企業「アメージングスポーツラボジャパン社」だ。

ここの英才教育は、すごい。

史上最年少サッカー日本代表となった久保建英選手が、世界に活躍の場を見出したのは、
この会社による教育がきっかけだったのだ。

いまや人材育成プロセスがデータで把握できるようになった。

結果、世界に通用するほどの力量をもった人材は、年齢が若い時代から、見出すことができるようになってきている。
つまり将来の成長の可能性が、早い段階からわかるのである。

こうなると、企業からの資金供与(育成のための奨学金の新しい活用)が可能になるため、
あらゆる分野で天才児教育が、ビジネスモデル化されるだろう。

人口減に悩む日本において、天才児教育は、実は大きなブレイクスルーになる可能性がある。
このアメージングスポーツラボ社の先行事例から、その突破口をひらくための鍵を、いますぐ掴んでいただきたい。

「実学M.B.A.」のメンバーは、神田昌典による本書の紹介&日本での活用アイデアを、こちらからお聞きいただけます。

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