日経ビジネススクール


国際的な第一人者たちが一堂に会する注目のセミナー

日経ビジネススクール
日経ビジネススクールは、来たる6月2日、「デジタル×アナログ=文理融合で進化する営業~第一人者が語る!優れた『理系』頭脳が、いかにして日本の『文系』営業組織を再構築するのか」をテーマに掲げた無料ビジネスセミナーを開催。
「日本を代表する国際的マーケター・神田昌典氏をはじめとする第一人者が集う」と日経ビジネススクールが謳っているこのセミナーには、無料にもかかわらず、錚々たる顔ぶれの登壇者が名を連ねていることで注目を集めています。

イントロダクションを飾るのは、サンブリッジ グループ創業者であり、日本オラクル初代代表のアレン・マイナー氏。20年以上にわたり、ベンチャー企業への投資、海外クラウドベンダーの日本におけるジョイントベンチャーの設立にも尽力してきた、世界屈指のベンチャーキャピタリスト。その功績は本国アメリカでも非常に高く評価され、日本においては初期のCRMの礎を築いた人物としても尊敬されています。日本ベンチャーキャピタル協会の設立メンバーであり、現在はその顧問として活躍しています。
この日マイナー氏は、「グローバル急成長企業の共通点を読み解く(仮)」と題した導入セッションで、日本と米国における成長企業の共通点と相違点を提示し、グローバルに急成長する企業の成功法則を語ります。

マイナー氏に続く講演は、神田昌典の「『アクセル』〜世界最高峰の理系頭脳で進化する営業(仮)」、そして、権田和士氏(リブ・コンサルティング常務取締役)による「文理融合のセールス革新〜日本企業の伝統的営業組織が取り入れるべきこと」。
さらに、神田、権田氏、小野裕之氏(サンブリッジ代表取締役社長)の三者による「日本企業の営業組織が向かうべき未来〜『デジタル×アナログ』『マーケティング×セールス』の可能性と乗り越えるべき課題を語る(仮)」と題したディスカッションが用意されています。

豊富な知見と経験を持つ第一人者が一堂に会して、講演・議論を展開する画期的なセミナー。最前線で戦っているビジネスリーダーたちにとっては、強力な刺激とヒントをもたらしてくれる意欲的なイベントです。

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